主婦の秘めごと 〜息子とお風呂に入って〜【官能物語】

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主婦の秘めごと 〜息子とお風呂に入って〜【官能物語】の詳細
あなたはアラフォーの主婦です。猛暑の夏、大学生の息子が久しぶりに帰省します。屈託のない笑顔で、「久しぶりに一緒にお風呂に入ろうよ、お母さん」と誘ってくる彼に、ついあなたは昔を思い出して承諾してしまいます。しかし、息子はもうすっかりと成長した大人の男で――
二人称の物語です。読み手は主婦となって、大学生の息子と関係を結ぶ体験をします。
総字数 約5,500字(読了時間 約11分)
〈本文より抜粋〉
世間は夏休み。一人暮らしを始めた大学生の息子が、久しぶりに実家に帰ってきています。今日の天気は尋常じゃないほどの猛暑で、クーラーの効いた部屋で涼をとるために、あなたは風通しの良い、胸元が大きく開いたワンピースを着ていました。息子はソファに座り、スマホをいじっています。しかし、あなたは何度も、彼の視線がスマホからあなたの胸元へ、そしてまたスマホへと行き来していることに気づいていました。
〇
湯船に満ちた熱い湯気の中で、彼の視線があなたの胸元に絡みつく。それはもう、かつての無邪気なまなざしではなく、一人の男が女に向ける、熱っぽい視線でした。あなたの心臓が、ドクンドクンと大きく脈打つのを感じます。その視線から、彼があなたを、一人の女性として求めている気持ちが痛いほど伝わってきました。そして、あなたはそれを不快に思ったり、心配したりするどころか、むしろ嬉しい気持ちになっていることを認めざるを得ませんでした。
〇
寝室のベッドの上で、彼の力強いピストン運動が続きます。あなたの体を奥から揺さぶられるような快感に、あなたは無意識に彼へと手を伸ばしました。すると、彼はあなたの体の上に、熱い体を倒し込んできました。「お母さん……」彼の熱い吐息が、あなたの耳元で囁かれます。あなたは彼の背中にしがみつくようにしながら、押し寄せる快感の波に耐えます。あなたの口からは、もう、声にならない喘ぎ声だけが漏れていました。
主婦の秘めごと 〜息子とお風呂に入って〜【官能物語】の作品データ
| 商品名 | 主婦の秘めごと 〜息子とお風呂に入って〜【官能物語】 |
|---|---|
| 商品番号 | d_645342 |
| サークル名 | 官能物語 |
| 作品形式 | コミック 形式です。 |
| ページ数 | 16ページ です。 |
| 配信開始日 | 2025/08/05 00:00 に配信が開始されました。 |
| 口コミ・評判・レビュー | レビュー評判を確認する |
| ファイル容量 | 0.29MB |